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新居裕登弁護士の「大学の研究成果物と著作権の帰属」に関する記事が『内外教育』に掲載されました

2026年4月27日

新居裕登弁護士の「大学の研究成果物と著作権の帰属」に関する記事が、時事通信社が出版している「内外教育」(2026年4月21日発行)に掲載されました。今回は、学校の法務の第49回として執筆しています。
 

教授が大学の施設や研究費で行った研究成果を出版しようとする場合、その出版物の著作権を大学に帰属させるための法的な考え方と実務上の手段について解説しております。
 
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